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洗濯体験記

ビジネススーツやネクタイは絶対にクリーニングです!

年齢は50歳の専業主婦兼自称ウエブライターです。実は、主人のビジネススーツとビジネス用ネクタイを自宅の洗濯機で私が洗濯してしまいました!大丈夫だと思ったのですが、とても悲惨な結末になりました。本当に後悔です。

ネクタイはシルクのかなりお高かった多分一万円はしてたと思うネクタイで、スーツは毛の入った高級スーツで多分数万円はしていたと思います。毎回毎回、季節の変わり目にクリーニング店に持っていくのがもったいなくて?(今考えるとコレがいけなかったのですが、その時は現金がなくてなんとか今月はお金を使いたくないと変な節約心が芽生えてしまいました。)

そこで思いついたのが自宅で洗うという発想。自分ではかなりエコだと思いなんて私って節約上手!と悦に入っていたのです。そんでもって自宅の洗濯機にかけてしまったんです。エ○ールのオシャレ着洗い用の洗剤なら良いだろうと思いまして、それからしっかり洗濯用のネットにいれれば良いだろうと勝手に思ってスイッチオンしてしまいました。

洗濯機はもちろん弱洗いのオシャレ着モードでした。(今考えるとこのスイッチはスーツを想定してなくて、セーターとかのテロテロした素材のオシャレ着を想定していたのだと思います。)脱水が終わり出来上がっるとシワシワのくちゃくちゃでした。その時は干せば奇麗になるだろうと思い日陰に半日くらい干したのですが、相変わらずしわしわのくちゃくちゃの状態でした。ちょっと脱水しすぎたのかな?と勝手に私は解釈してしまい、再度、洗濯機に突っ込みました。

今度はビショビショのまんま日陰に半日干しました。しかし、シワシワのくちゃくちゃのままです。「えーどうしよう!!」と、再度挑戦しました。今度はバスタブに浸しました。そうだ!柔軟剤が不足してる?と勝手に解釈してレノ○ハピネスとかいう柔軟剤をどばどば入れて手でかき混ぜました。それで、また、びしょびしょに濡れた状態で日陰に半日干しました。

しかし、結果はシワシワのくちゃくちゃです。「困ったなあ~主人になんて言おう」と考えて今度は、「そうだ!!アイロンかければ良いのだ!!」とルンルン気分でアイロンをかけました。しかし。一応アイロンをあてた場所はピーンとするのですが、他の場所がしわがよっていてヨレヨレなんです。ピーンとしている部分とシワシワの部分が混在していてなんか刑事コロンボのスーツみたいになってしまったんです。

もうこれは、節約どころではない!と判断してとうとうクリーニング店に持っていきました。すると「自宅で洗いましたか?」と聞かれ「はい」と素直に答えると「うーん、難しいですね、素材は純毛の良いスーツですよね。毛って縮むんですよ。自宅で洗うのは絶対やめた方が良いですよ。」と言われてました。「一応できる限りの手は尽くしてみますが、無理だったら諦めてください」と言われましたが、もうどうする手だてもなくお願いしてきました。

一週間後に引き取りにいったのですが、確かに私がアイロンをかけたよりはマシになっていましたが、刑事コロンボ風のヨレヨレ感は残っていてもはや会社に着ていける代物ではなくなっていました。シルクのネクタイに至っては乾燥ヒジキ状態になってまして、プロのクリーニング店もお手上げという状態でした。仕方がないので正直に主人に話すと愕然とした表情で固まってしまいました。

「あのスーツ高かったんだよ~」「このネクタイもお気に入りだったんだ~」「はー」としょんぼりしていました。本当にごめんなさい!数千円のクリーニング代を節約したばかりに、本当に損しました。その後、刑事コロンボ風のスーツは会社へは着ていかず、休日のオシャレ着に格下げされました。ネクタイ休日専用となりました。そんな訳で、高級スーツは絶対にクリーニングですね。お高い反省代でした。

洗濯体験記 / 2016年4月13日

シルクのパジャマを洗濯機で洗い生地の感触が大変身

私は現在32歳、製造関係の仕事をしています。数年前に母から「着ないからやる。着ないなら捨てていい」と服らしきものが入った袋をもらいました。特に着るものにこだわりのない私はその時もありがとーと受け取り自分の家に戻りました。そして見てビックリ。中身は一組のパジャマでした。

色がゴールド…なのはまあ良しとして、問題はそのパジャマの素材…そう、100%シルクだったのです。生まれてこの方シルクなど小物でも持った事のない私ですが、シルクの扱いの難しさについては知っていました。ただでさえずぼらで普通の洗濯ですら面倒くさがる私になんてものを…おそらく母も誰かからもらったのでしょう。

自分では着ないし、だからと言って捨てるには忍びない為私にお鉢が回ってきたのだろうと思いました。生地を触ると流石の肌触り!薄くてさらさらで、でも頼りなさはなく、流石に絹は違うなーと感動しきり。もうすぐ夏になろうかという時期でしたので、蒸し暑い夜にこれを着て寝たらさぞ心地よいだろうなあ(母は「シルクは一年中着られるのよ!」と言っていました。夏涼しく冬暖かいんだとか)…でも洗濯がなあ…と結局その年は着ませんでした。

それからしばらくして存在を思い出し、やっぱり折角だし着よう!と一念発起し次の夏の時期に着用しました。知ってはいたけどやっぱり気持ちがいい。寝汗もしっかり吸収してくれて、それどころか裸でいるより涼しい気がする。暑さに弱い私にはとてもありがたいものでした。

さて、服は着れば汚れるもの。楽あれば苦あり、恐怖の洗濯のお時間です。ちょうど当時の仕事の関係で洗濯の勉強をしていて、その時シルクの扱いも習っていたためそのテキストを使用して自分で洗濯を行いました。基本として手洗いで、ぬるま湯を使用し、桶にぬるま湯と中性洗剤をいれて浸け置きをする。何回かに分けてすすぎ、ゆっくり静かに絞って形を整え、陰干しを行う。乾いたらあて布をしてアイロンを掛ける。

洗うのはテキスト通りにやりました。もともとの性格か形を整える際きちんとシワを伸ばさなかったらしく若干シワになってしまいましたが(汗)アイロンも所持していなかったためそのまま…しかし肌触りは失われておりませんでしたので私としては満足でした。

その後2回くらいは同じように洗濯していました。しかしその後仕事が忙しくなり、なかなか時間が取れず、汗を吸ったそのパジャマをなかなか洗えずにいたのです。元々が面倒くさがりな私は、とうとう洗濯機を使って洗ってしまおうと考えました。

肌触りが多少悪くなってしまうかもしれないけど、汚れたままで何日も放っておく事のほうが問題がある気がしたのです。しかし流石に普通の洗濯物と一緒に洗おうとは思いませんでしたので、パジャマのみを洗濯ネットに入れて洗濯機の中へ入れると、その中へ中性洗剤とぬるま湯を合わせたものを入れました。

水流を一番弱くし、少しでも手洗いに近い状態に持って行きスタート。賢明な方ならもうお分かりでしょうが、結果は散々なものでした。どれだけ引っ張って伸ばそうにもちりめんのように細かいシワがくっきり出てしまい、生地の感触は言うまでもなく雲泥の差…よく考えれば分かる話ですが、洗うときだけぬるま湯でも自動なら濯ぎは水なんだよなあ…自分の思い至らなさにがっかりした記憶があります。色もゴールドからレモンクリーム色にランクダウンしてました。

それでもパジャマとして着れなくなったわけではないので、しばらくは普通にパジャマとして使用していました。洗濯もその頃には普通のものと一緒に洗濯機で回していました。
冬になり冬用のパジャマを着るようになってタンスの奥にしまいこんだままになっていたものを、昨年処分しました。

今になってもっと丁寧に扱えば…その当時たまたま勉強していたから結果的に自宅で洗って駄目にしてしまったけど、知識がなく大人しくドライクリーニングにでも出していれば一生着られたかもしれないのにな~と未練がましく思います。今後は扱いの難しい生地の服が手に入るようなことがあれば、専門の業者さんに任せようと思います。

洗濯体験記 / 2016年4月13日

洗濯機は適量で回しましょう

私は会社勤めをしている35歳のシングルマザーです。子供は女の子で小学生とかわいい盛りですが、最近口が悪くなってきたのが引っかかる所です。我が家では毎日出るタオルやシャツ、下着などの洗濯物をいつも私が夜にしています。しかし、家庭内で数日に1回のサイクルで洗濯するものはまとめて休みの日にする事が恒例となっています。

みんなで使うトイレマットや台所マット、各自の布団シーツなどがその類です。天気が関係しますので必ず休みの日に洗えるかと言うと決してそうではありません。梅雨時期や休日の雨などで洗うタイミングがずれると次に洗いたい時が大量になってしまう事もあります。

先日、いつものように休日に台所マットを洗う事にしました。前日の食事の準備中に調味料をこぼしてしまい、すごく気になっていたので晴れてラッキー!と思い朝から気分よく洗濯の準備を進めました。ですがここで一つ心配が。

雨が続き、前々から溜まっていた通常の洗濯物やトイレマットなどで洗濯機の中が結構ギュウギュウ詰めになったのです。ちゃんと回るか心配しながらもこのタイミングを逃しては!と言う気持ちの方が大きく、水量をMAXにして洗濯を始めました。

すると、途中洗濯機からすごい音が鳴り響き本体もかなり大きく揺れ始めました。失敗したかも。と思いながらも洗濯機が壊れない事を祈って最後の脱水が終わるまでその場で見守る事にしました。

ずっと洗濯機の前に居座り続ける私を見て子供は半分あきれていましたが、私はそれどころではありません。もし壊れたりしたら我が家には大きな負担です。洗濯機の買い替えは高額な出費に繋がるのですから。何かあればすぐにスイッチを止める覚悟で私は見守っていました。

何とか終了のブザーを聞くことができ、ふたを開けそこで目にしたのは洗濯物の無残な姿。ではなく洗濯機の無残な姿でした。洗濯機内のプラスチック部分が何かでこすれたようにとげとげとなっていました。洗濯物の量は多くてもそんなに硬い物を洗濯機に入れた覚えが無かったので見た瞬間は衝撃でした。

恐る恐る洗い終わった洗濯物に目をやると、今日のメインであった台所マットのふちがギザギザに擦り切れているではないですか!

我が家には台所マットが2枚あります。今回洗濯した方はもう1枚よりもポリエステル繊維が多く含まれていて少し硬く、面積も一回り大きい方でした。ですが今までに何回も洗濯を回したことがあるので安心していたのですが、まさかこんな事になるなんてびっくりです。洗濯物の量が多く、洗濯機内にゆとりが無かったためだと思いました。

明るいピンク色のマットは娘の大のお気に入りです。ママが洗濯に失敗してしまい、端がささくれたと言う理由で捨てるなんて事は到底できません。幸い平面部分は傷1つ付いていないので、知らぬ顔をしてそのまま使い続ける事にしました。調味料をこぼした部分も漂白剤を直接付けたので、汚れもなく問題はありません。

念の為、一緒に洗ったトイレマットや他の衣服類も1つずつ確認してみました。破れた物もなく、汚れも洗剤と柔軟剤のおかげで綺麗になっており状態は柔らかくていい匂いがしました。

いつもは洗濯物を干す時には娘を呼んで一緒に干していましたが、今日に限っては1人で黙々と干しました。理由は台所マットの破損を隠すためにです。娘はお手伝いを免除された事が嬉しく、素直に喜んでいました。

さて、問題は洗濯機の方です。プラスチック部分のとげとげは元には戻らないので諦めがつくのですが、あの揺れが少し気になります。今後しばらくは洗濯物の量を少なめにして様子を見ようと思います。無理をして次、子供のお気に入りの衣服に何かあったら弁償だけでは済まない気がするので。

洗濯体験記 / 2016年4月13日

うっかりミスで職場の制服に色移りさせてしまった

36歳、主婦です。一応パートで週に何日か外には働きに出ているのですが基本家事が私の仕事なので、まさかその家事で、しかも毎日行っている洗濯で失敗をしようとは思ってもみませんでした。

私のパート先というのは飲食店で、スタッフには全員お店指定の制服着用が義務付けられています。ホール担当の私の制服は、上半身は白シャツにネクタイ、黒いベストという格好。一応職場には洗濯機はありますが、個人の制服は週に一度各々が自宅に持ち帰って洗濯するのが決まりで、私も毎週必ず制服を持ち帰っていました。

有り難いことに通常の洗剤を使い自宅の洗濯機で洗える制服ばかりなので、その決まりには特に何の不満もありませんでした。その日、私は何の疑問もなくいつものように白シャツを含んだ制服をまとめて洗濯機に放り込みました。ご家庭によっては白いものは白いものだけで、また家族の衣類をそれぞれ別々に分け何回か洗濯機を回すということもあるようですが、私は性格上全くそういったことを気にしないタイプ。

一応洗濯は毎朝行いますが、洗濯機の中身といえば主人や私や子どもの衣類、バスタオルや台拭きなどがごちゃ混ぜ状態です。ただそんなずぼら主婦の私にも一つだけ決めている洗濯のルールがあり、それは買ったばかりで初めて洗う色物の服は必ず色物同士で洗うか、それのみで洗濯機を回すというもの。過去に一度だけ僅かですが洗濯の際に色移りの失敗をしたことこがあり、それ以降気を付けるようになったんですよね。

いつもの様に30分ほどで洗濯機が止まり何の疑問もなく蓋を開けた瞬間、頭が真っ白になりました。洗い終わったばかりの洗濯物の一番上に乗っていた見慣れたはずの制服の白シャツ…それが一目で分かるくらい、濁った薄青色に染まっていたのです。慌てて引っ張り出して広げてみると、右胸から右腕の部分にかけて見事に色移りしていました。はっとして洗濯機の中の衣類を確認してみると、すぐに犯人は分かりました。先日買ったばかりで初めて洗う薄手のデニムズボン、それが洗濯機の一番底でとぐろを巻いていました。

私は今回に限って、このデニムズボンの存在を完全に忘れて洗濯機を回してしまったのです。洗濯を回す時に毎回中身を確認したりはしませんし、適当にポンポンと衣類を洗濯機に放り込んでしまう自分の無頓着さをさすがに呪いましたね。初めての洗濯物を洗う時は毎回一応気を付けていたので、さすがにショックでした。

色移りしたシャツを慌ててタワシのようなもので強めに擦りましたが、生地が毛羽立つだけで何の変化もありません。よりによって色落ちしやすいデニム類と一緒に洗濯してしまったので、どうにもならないのも当然といえば当然ですよね。洗剤はいつものように普通洗い用の衣類洗剤を使用していましたが、これにもし漂白剤も加えていればとかなり後悔しました。さすがにそんなに派手に色移りしたものを職場で着るわけにもいかず、正直に職場に持っていき店長に状況を説明することに。

店長には当然「また派手にやらかしたなあ」と爆笑され、スタッフの学生さん建には同情される始末。幸いにも事故ということで弁償などは発生せず新しいものを貰えることになりましたが、私のサイズがたまたま店になく、発注したものが届くまでの一週間、店の他のスタッフのものを借りて仕事をすることになりました。

制服を貸してくれた同僚にも申し訳なかったですし、主婦である私が家事の初歩的ミスを犯すという失態はその後いつまでもスタッフの間でネタにされかなり恥ずかしい思いをしましたね。その後は洗濯時は洗濯機の中の衣類を確認する作業は忘れないようになりましたし、初めて洗濯する服は念のため別洗いするようになりました。

痛い失敗でしたがこれを教訓に、家事に活かしていきたいです。

洗濯体験記 / 2016年4月13日

嫌なにおいをとるため、食器洗い用の漂白剤で洗ってみると…

私は50歳で現在自営業です。洗濯をしたのは私自身です。私はTシャツをよく着ることが多い方です。寒くても暑くても着ていて、どちらかといいますと一年中きていると言った具合です。それで、Tシャツもいろいろあるのですが、黒色のTシャツが今回のお話になります。

色ものは他にもたくさん持ってはいるのですが、どうしても黒いものが好きなのでよく着ることがあるのですが、何回も何回もきていますと、脇のところとか首周りなど汗臭い臭いがしみついて、なかなかとることができません。それで、いろいろと考えました。クリーニングにだそうかなと思ったのですが、そのTシャツは500円で買った物なので、そこまでやる必要はないと思ったんです。

でも、今後捨てるにはもったいないとも思いますし、かといって着れば汗臭い感じがして不快でもあるわけですからどうしようもない状態になりました。そこで、何かいい作戦はないかとよくよく考えた結果、一応ネットで調べてみることにしたんです。

するといろいろと意見がありました。そんなたくさんのネットの意見の中で、一番可能性の高い意見がありました。この意見は絶対的にイケルと思いまして、即実行してみることにしたんです。汗臭い臭いをとる方法としまして、通常は衣類用の漂泊剤がありますよね。この衣類用の漂白剤といいますのは、普通の衣類ですと、洗濯機に入れて回せばある程度衣類の汚れとかにおいなどはとれてしまいますが、本当に期間的に長く着てて、よく着たものといいますとなかなか思うようにとれるものではありません。

事実私自身何度も衣類用の漂白剤でやったんですが、最終的に、臭いというものはとれていないのが現状でした。そこでネットの意見といいますのは、漂白剤をしようするのですが、その漂白剤はなんと食器洗い用の漂白剤を使えば臭いもよごれもしっかりととれてしまうという意見だったんです。それで私はこれを読んだとたん取り組みたくなったわけなんです。

やり方としましてはまず洗面器の大きめのものに、お湯をひたひたに入れます。お湯はぬるま湯でいいです。よくかき混ぜて全体にいくように漂白剤をいれて、かきまわしてください。そして、シャツをしっかりと全体的につけて、この場合も食器と同じで30分間つけて待ちます。待って上げたならば、そのまま洗濯機に入れて、通常の洗濯状態で回します。標準コースでいいかと思います。

洗濯する時は洗剤も入れて回します。45分くらいやったと思うのですが、私はこの時とても期待感で満ちていたのですが、これがまったく違う結果になってしまうとは思ってもいませんでした。洗濯機のブザーが鳴りまして結果を見に行きました。すると回したTシャツはなんと!柄ものに変わっているではありませんか!どんな柄と色かといいますと、まったく別のヒョウ柄みたいになって色的には赤さびの色がついていました。

ついていたといいますか、食器用の漂白剤が刺激が強すぎたのか、色が落ちたんだと考えました。黒から赤さびのような色が出てくるなんて全く信じられないようなことでした。なんともどうしようもない柄と色という感じになってしまいました。

今回なぜ自宅でやったかといいますと、それは節約のためです。シャツでも買おうものなら激安でも700円くらいしますし、年中着る私には欠かせないものでもあるんですね。ですからできる限り破けるまで着ようという節約精神です。

震災などで大変な日本ですから、これぐらいは頭を使おうと思いました。洗剤そのものは一般的なアタックを使いました。食器用漂白剤と衣類洗剤を同時に使うとこうなるということが分かりました。Tシャツの生地は普通の綿ですが、本当にこのような結果になるとは思ってもいませんでした。

最終的にはこの柄ものになったTシャツは現在も使っています。ただ柄ものにはなって結果的に失敗に終わったんですけど、臭いそのものはなんとなく前より臭いが取れたような気はしています。

洗濯体験記 / 2016年4月13日

入園式で着た3万円のスーツを自分で洗い形崩れした

私は34歳の専業主婦です。洗濯は私がいつも担当をしていて、クリーニングに出すような物があっても節約のために自宅で洗うことはたまにしていました。例えばコートなどもドライクリーニング表示がある物でも、クリーニングに家族の人数分出すと5,000円ぐらいはかかるかなと思いましたし、残念ながらそれほど家計に余裕があるわけでもないので、自宅で洗っていました。定価1万円ぐらいで買うコートですし、元々値段が高い物を買っているわけでもないのでそうしていました。

今まで大きな失敗をしたこともなかったので過信していたようです。そんな私が失敗したのが、入園式で着た私のスーツです。購入する際には3万円ぐらい費用をかけたウール100%の物で私にしては奮発したのですが、一度しか着ていないしクリーニングに出すのはもったいない、また着る機会もだいぶ先なのでお金をかけたくないという思いで、節約のために自宅の洗濯機で洗いました。

いつもコートを洗っている時と同じように、ドライという表示があり、普段の洗濯よりも時間も短く力も弱く洗うコースがあるのでそれを利用しました。おしゃれ着洗い用の洗剤は家に置いてあったので、それを使って洗濯をしました。この時点では不安はあまりありませんでした。

しかし洗い上がった物を見ると、今までピシッとしていたスーツの型崩れがひどく、表面も毛羽立ったようになっていました。干して整えたら元に近くなるだろうと期待をして干しましたが、結局元のように戻りませんでした。

洗う際にネットに入れるなどはしていました。干すときには特に気をつけることは考えつきませんでしたので、普段の洋服を干す時と同じようにしました。

そのスーツの色はベージュで、元々色の濃い物ではありませんでした。色落ちなどはしませんでしたし、元のままだったのですが、総合的な状態を考えると、だいぶ劣化してしまっていて、これをまたフォーマルな場で着るという勇気が出ませんでした。

購入価格が私にしては高かったですし、気に入っていたのでどうしようかということに悩みましたが、結局置いておいてもまた着る気持ちにはなれないと思いましたし、目につくところにあれば後悔の気持ちが強くなると思って、処分することにしました。そしてまた同じようなことがあれば、クリーニングに出すという決意をしました。

今まで自宅で洗っていて問題ないと思っていましたが、やはりデリケートな物はデリケートで、自宅の洗濯機には限界があるんだなと思い知らされました。手洗いなどでもっとソフトに洗っていたら結果は違ったかもしれませんが、自分が手間だと考えてついつい楽をすることを考えてしまいました。そのことを非常に後悔することになってしまいました。

クリーニング代というのは安くありませんし、もったいないな、そこまでする価値があるのかなと考えていた私でしたが、やはりプロと素人では違いますし、クリーニング代を出しておいた方が買い直すよりも安上がりだったことを思い知りました。

またスーツを着る機会が何度も出てくると思いますが、今度からは多少費用がかかっても、それは必要経費だと思って、ちゃんと安心できるところにクリーニングに出そうと思います。

節約を考えて生活しているつもりでしたが、また新しいスーツを買い直す費用を2万円と考えたら、その分損をする結果になってしまいました。今回はそのことを勉強する良い機会になったと思います。それからはクリーニング店を通るたびに、いつが安いのか、どのぐらいの価格なのかをチェックするようになりましたし、洋服をもっと丁寧に扱おうという意識も出てきました。私が自分の物で失敗したので、他の人の物を洗って失敗するよりましだったなと思うようにして、何とか気持ちを落ち着かせました。

洗濯体験記 / 2016年4月6日

コートを洗濯機で洗いクタクタ、見た目はまるでカーディガン

私達が生活する上で、ほとんどの方が必ずといって良いほど行なうこと。その1つに、「洗濯」という作業があると思います。昔は洗濯機などありませんから、1枚1枚を「洗濯板」というもので洗っていたようで、正に尊敬に値する、私達の先祖の方々。

しかし、今の時代は、脱いだ衣類を洗濯機に入れるだけで、後は、その洗濯機が止まるまで、何もしないで待つだけ!我が家では乾燥機は使用しませんので、干す手間はありますが、洗濯板を使うことを考えれば、干すなんてことは、なんてことない作業なわけです。と、こうお話しさせて頂いております私は、現在45歳の専業主婦をしている、中学生の子供の母です。

バブルと言われた昭和の時代が終わり、今となっては、食費に光熱費や、子供の教育費といった多額の出費に、落ちつぶされそうな毎日を送っています。日々の家計を節約するべく、色々な出費を抑えるよう努力しているのですが、その努力ゆえに、大失敗をしてしまった経験もあります。それが、先程からお話ししている「洗濯」にまつわるお話しです。

皆さんもそうだと思いますが、普段私達が身に着ける衣類は、季節ごとに「衣替え」というものを繰り返していくものですよね。勿論我が家でも、毎年この「衣替え」を行なうのですが、1つの季節を越えた洋服は、1年経たないと再び着ることはないわけです。特に冬場は、重たくて分厚いコートを着ているため、毎年春先に、大量のコートを持ってクリーニング店に向かうのが、言わば、恒例行事のようなものになっています。

そんなクリーニング店に足を運ぶ時に、とても苦痛に思うこと。それは、洗濯物が重たいからでも、お店に行くのが面倒なことでもなく、このクリーニングにかかる出費です。1枚のコートだけでも、何千円というお金が飛んでいくではありませんか。その分、とても綺麗にして頂いて、我が家に戻ってくるわけなのですが、何とも痛い出費であることも事実です。

そこで、この出費を浮かして、子供の教育費にあてたいと思った私は、お洗濯×の自分のコートを、いつも自宅にある「オシャレ着洗い」の洗剤で、優しく優しく洗ってみようと、こう考えたのです。このコート、お値段が万単位するようなものではなかったので、ちょっと油断して、軽く考えてしまいました。

まず、洗濯槽に水を張って、オシャレ着洗剤を投入。そこに、そのコートを入れて、ゆっくりジャブジャブと何回か押し洗いしました。それが終わった後に、仕上げとして、洗濯機の機能で1分ほど稼働したのです。これで「洗い」が終了した私は、「脱水」に取りかかったのです。さすがの私も、普段の洗濯のような、激しい回転はいけないと思っていたので、回転数の少ないドライモードを選んで、様子を見ながら脱水をスタートさせました。

しかし、脱水スタート直後から、コートの形崩れが気になり、1分も回さないうちに、洗濯機からコートを取り出したのです。そして、肩が落ちないしっかりしたハンガーに、形を整えながら吊るし、外の竿に干したのです。やがて日が暮れる頃、そのコートを部屋の中に取り込んで見てみると、かなりクタッとしたコートに大変身。コートというよりは、カーディガンのような、そんな見た目に仕上がってしまいました。

その状態は、もう着られないというほどではなかったのですが、正直、着る気持ちにはなれないものになってしまったのです。一回クリーニング店に出すという選択肢もあったのかもしれませんが、多分プロの方から見たら、自宅で失敗したことが一目でわかると思ったので、恥ずかしくて出せませんでした。

そして、そのコートはどうなったのかと言いますと、着たくないと思いながらも、何回かは着て歩きました。しかし、そのクタクタ感は、見た目にかなりよろしくなかったので、季節を越す前に、新しいコートを購入してしまいました。

やはり、洗濯するということは、その衣類の性質や種類をよく考えて、自宅でおこなうか、プロにお任せするのかを決めるものですね。
あの失敗があってから、我が家のコート類は全て、プロであるクリーニング店に、しっかりお任せすることにしたのでした。

洗濯体験記 / 2016年4月6日

手洗い表示されていた薄い綿布団を洗濯機で洗い後悔

36歳事務です。普段私が使っている薄い綿の布団を洗濯機で洗ったら、生地が偏ってしまい、布団の意味がなくなったので廃棄した苦い思い出があります。手洗い表示のタグがついていましたが、洗濯機でもゆるい水流で洗えば大丈夫かも、と思って洗ってしまいました。手洗いが面倒だったというのも洗濯機で洗ってしまった理由です。洗濯時間も短い時間に設定すれば、布団は無事と思っていましたが、甘かったです。

薄い綿の布団だったことも、洗濯機でもいけそうだ、という誤った判断を招いた要因かもしれません。そういう問題ではなく、タグの表記が手洗いのみになっているのなら、大人しく丁寧に手洗いをしておけば良かったです。100円ショップで買っていた、洗える布団専用のネットが自宅にあったので、洗濯用ネットに入れて洗濯機に投入しましたが、綿があらゆる方向に固まってしまい、布団の役割は果たせない状態になってしまいました。

なんとかしようとして、綿を布団の上から伸ばす作業もしました。完全に乾けば、綿も少しは元の位置に戻るかも、と期待しましたが全くダメでした。せめてキルティング加工してあるものであれば、綿が大胆に大幅にずれてしまったり、固まってしまったりなんてこともなかったと思います。キルティングの綿布団であればたまに手洗いOKの表示のものもありますよね。特に細かい加工はされていない布団だったので、偏ってボロボロになるのも当然の結果です。

洗濯機で洗ったのは、薄い布団なので短時間で済ませれば、洗濯機の水流でも綿が崩れないだろうと勝手に判断したからです。この経験から、何のために洗濯表記のタグがついているのか、改めて感じ取ることもできました。洗濯機の水流に長く当てているのも良くないと考えたので、洗剤はすすぎ一回タイプのもので洗いました。それでも綿は偏ってしまい、可哀想な布団になってしまいました。いくら一回すすぎ洗剤で時短洗濯が可能でも、表記を守らない洗い方をしたのだから、当然の結果です。

綿が偏って布団の機能を果たせないので、捨てました。元の状態も決して良いとはいえなかった綿布団だったので、手洗い表記を守らなかったことが致命傷になりました。表面は白に近いクリーム色で、裏面は水色のパイル生地のものでした。キルティング加工とまではいかなくても、綿の偏りにくい加工がところどころあれば良かったかもしれません。古かった布団だったからか、デザインの方面でそうなっていたのか、分かりませんが、綿の寄りやすい布団だったことは間違いないです。

ダメになってしまった布団は、薄いものです。表面の素材のクリーム色の生地と裏面のパイル生地も薄めのものでした。ちょっと肌寒いな、今日はもう一枚かけようと感じる日に使ってきたものです。夏でも寒い日に使えたので、年中使えて肌に馴染んでいただけに、けっこうショックでした。布団も使い続けていれば愛着のわくもので、僅かな手間を惜しみ、タグに記載されている洗い方を守らなかったことを後悔しました。

干すときは綿が少しでも戻るように、綿の偏っている方を上側にして吊るすように乾かしました。綿が少しでも元の位置に行くように、毎日角度を変えて干しましたが、やっぱりダメでした。布団が薄めのものだったことも、タグに記載されている手洗いの方法を守らなくても大丈夫かも、と安易な方向に走った理由になりました。

例えば、厚みのある羽毛布団だったなら、洗濯機で洗うような真似はしないと思います。廃棄したものは薄い面布団だったことが、ちょっとくらいなら持ちこたえるでしょう、という気持ちに持って行かせたと思っています。この経験から、面倒臭がらず、洗濯のタグの洗い方はしっかり守るものだと思いました。本当に面倒であれば、クリーニングに出すという手段だってあったからです。

洗濯体験記 / 2016年4月6日

赤のワンピースをタグの確認をせず洗って大失敗

50歳の女性で、看護師で3交代制で勤務していたころ、仕事と家事との両立でしたので、早くすませることが一番と考えていました。洗濯する時も、何もかも一緒にポンと入れて、洗剤をスプーン一杯入れて、ボタンを押すと出来上がると簡単に考えていたのです。

そんな時のことです。娘が化繊の赤のワンピースを明日着ていきたいと言った時のことです。洗えるかと娘が聞くので、洗おうかと安請け合いしました。おしゃれ着用の洗剤エマールがあったので、おしゃれ着洗いならすべて洗えると思っていたし、言い出したのが夕方でクリーニングに出すことも無理だったこともあり、娘のワンピースを洗濯機で洗いました。

1枚だけ洗うのは水がもったいないと思った私は娘の白のインナーも一緒に洗濯機の中に入れてしまいました。洗濯が終わり、蓋を開けた私はワンピースを手にかたまってしまいました。

なんとワンピースは片手におさまるほどのくしゃくしゃの丸い布きれになっていました。おまけに白のインナーはピンクになっていました。

娘に気付かれる前になんとかしなくちゃと思った私は、濡れたままのワンピースにアイロンをかけることにしました。当て布をして、アイロンをかけましたが、少ししわを伸びたものの、完全にしわの線を消すことはできず。スチームにしたり、霧吹きで水をかけたりもしたのですが、何も変化はありませんでした。しわのばしのアイロン用スプレーを走って、薬局まで買いに行き、引き続きアイロンをかけましたが、すこぶる効果は見られず、着られる状態にはなりませんでした。

結局、娘に事情を話したら、さんざんせめられましたが、娘は赤のワンピースを着ていくのはあきらめてくれました。その後、ワンピースはクリーニングに出し、元のワンピースになって帰ってきました。

ワンピースは元に戻りましたが、ピンクになった娘のインナーは現在もピンクのままです。おしゃれ着洗いなら、なんでも洗えると思っていたところに問題があったと思った私は、その後、おしゃれ着用洗剤の使い方をよく読んでみました。

そうしたら、服には中、タグがついていて、洗濯機で洗えるかどうかマークで記載されていることを知りました。ついていることは知っていましたが、内容までは十分に把握していなかったのです。

見ているといろいろなマークがあって、一つ一つに意味がありました。その意味を理解するとドライクリーニングが出来ない物もあって、クリーニングってなんでもできると思っていたので、それにもびっくりしました。

また、タグを見てみると、クリーニングに出さなくても家で洗える物をたくさんあったりして、これは不安と思ってクリーニングに出していた私は、家で洗えるなら節約できるなと感心し、洗濯って奥深いと思いました。

また、洗い方にも注意が必要だということもネットで知りました。娘の赤のワンピースも手で押し洗いしたのち、弱く脱水をかければ、あんなにくしゃくしゃにならなかったこと、洗濯機に入れれば洗濯できると思っていた私は注意しないと失敗するということを学びました。

それからは洗い方にも注意をして洗うようにしています。汚れのひどい物には洗濯機に入れる前に、ブラシ等で汚れた部分をこすったり、油のよごれには台所洗剤をつけてブラシでこすったり、こまめにやるとクリーニングに出したくらいにきれいになるものもありました。

あと、タオルと一緒に洋服を洗ったときに毛玉が洋服にいっぱいついたことがあって、それから、タオルと洋服は分けて洗っています。どうしても一緒に洗う時は洗濯ネットに入れて洗っています。また、洗濯機にも許容があって、入れすぎるときれいに洗えないということも知り、無知な私は家事も知識が必要なのだと知りました。

洗濯体験記 / 2016年4月6日

布団を風呂場で手洗い。干しているうちに中の汚れが角に落ちてシミに

30代後半、ネット関係の仕事をしています。自分がいつも自室で敷いている敷布団を、お風呂場で手洗いしたことがありました。敷布団は表側がメッシュ素材になっているもので、布団全体が軽い素材でできていて、乾燥しやすくなっている布団です。お風呂のぬるくなった残り湯に布団を入れて、洗剤を投入して足で踏んだり手で揉んだりを繰り返していました。湯船に漬けてみましたが、ぬるま湯が真っ黒に変色したことを覚えています。数年も使った布団はこれほどまでに汚れてしまうのかと驚くほどでした。

全体として、汚れが思ったよりもかなり取れたようでした。使った洗剤が汚れを分解して落とせると宣伝しているものだったし、ぬるま湯で洗ったことで汚れが落ちやすかったようです。

ただ、自宅で洗ってみて失敗してしまった部分もありました。完全に乾燥した状態になってから、敷布団の角に汚れが染みとなっていたことです。全体的に白い布団なのですが、明らかに角の部分だけ茶色い色になっているのです。干した時に汚れが片側に流れて残ったようです。染み抜きなどを敢行してみましたが、なかなかしつこい汚れだったので、諦めて染みは放置することになりました。このあたりは素人仕事なので仕方がないかなと思ったところです。

ある程度は布団全体のふんわり感も残りましたし、シーツでくるんで使うのだし、染みは気にしなければ良いかなという感覚ではありました。

なぜ自分で洗ったかというと、軽い素材でできている敷布団だったので、自分で自宅で洗っても大丈夫かと思いましたし、短時間で洗えるのではないかと考えたからです。クリーニング店に出すとお金がかかってしまうことも影響していました。節約という意味でも自分で行って見た良いんじゃないかということになりました。

洗剤は、一般の衣服を洗濯する用の洗剤を使用しました。箱に入っている粉の洗剤で「トップ」だったと思います。粉状の洗剤なので、お湯に溶かしてから、全体にかけて手洗いをしました。洗剤をかけると泡立ちがあって、一応は汚れがしっかり取れていく感覚を得られました。

多少染みができましたが、現在も普通に敷いて、毎日使用しています。 近頃は布団の汚れが目立ってきたようなので、ふたたび洗うことを考えています。汗や垢など人間由来の汚れや、コーヒーをこぼした汚れだったり、室内のホコリが付着した汚れだったりするようです。

洗う際には敷布団の形が崩れないように、できるだけ配慮していました。中の綿が偏ってしまうと大変だからです。それから汚れを浮き出すために、湯船のなかに漬けて足で踏みつけたりしました。この方法を取る時も、布が破れないように慎重にやりました。

一番時間をかけたのは脱水ですが、これはお風呂の湯船にたたんで数時間置くことで、自然と脱水がされることになりました。水を含んだ布団の生地は破けてしまう可能性があったので、できるだけ優しく押して、水を排出するようにしました。

干すときに、水を含んでいてやや重たい状態でしたが、なんとか外に運び出すことができました。ただ床に水が滴り落ちていたので、布で床を拭く手間も出ました。

布団をどこに干せば良いのか悩みましたが、結局物干し竿に掛けることを選択しました。掛けてみるとすぐに水が下に滴り落ちていきました。春の季節でしたが、午前中に洗って日中に干し始めてからも、下のほうがしめっていて乾かない状態でした。そこで雨が降らないことを確認して、翌日の夕方まで干すことにしました。天日干しの場合には、2日の時間を掛けてじっくり干すしか選択肢がなかったです。夏の季節なら、もっと早く乾いたのかもしれません。

洗濯体験記 / 2016年3月23日

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